- 九州メニュー
-
- ソフトバンクメニュー
-
ソフトB投打ガッチリ2位浮上
<ソフトバンク5-1横浜>◇25日◇福岡ヤフードーム
ソフトバンクが完勝した。好投の先発神内が左人差し指のマメを潰し、3回で降板するアクシデントがあったものの、中継ぎが踏ん張り連勝した。打線は5回に松田のタイムリー二塁打などで3点を先制。7回にも松田、本間の適時打で2点を追加し、勝負を決めた。王監督も「神内の降板のあと投手がよくつないだ。打線もつながった」。投打の歯車がガッチリかみ合いチームは交流戦の貯金を「1」とし、2位に浮上した。
[2006年5月25日21時50分]
最新ニュース
- ソフトB松田がタイムリー二塁打 [25日20:56]
- ソフトB神内マメつぶし3回で降板 [25日19:20]
- ソフトB荒川プロ初本塁打 [25日18:16]
- ソフトBが荒川弾などで快勝/ウエスタン [25日18:15]
- ソフトB松田100万円狙う [25日17:10]
- ソフトB王監督の「特効薬」で勝利 [25日08:20](写真あり)
- ソフトB藤岡がプロ初勝利をマーク [25日08:20](写真あり)
- ソフトB松中が11号先制ソロ [25日08:20](写真あり)
- ソフトB川崎が「神の足」で追加点 [25日08:20]
- ソフトB柴原がFA権取得日に2打点 [25日08:20](写真あり)
- ソフトB和田は3戦連続白星なし [25日08:20](写真あり)
- ソフトB西山が近日中に1軍登録も [25日08:19]